幸福実現党 和歌山

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アメリカ 関連

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”(曽)米軍はそっち(中東)へかかりっきりになったら、これ幸いと、中国の方が台湾の方に侵攻していくっていうことだって、考えられなくはないですよね。だからもう、とにかくあの、ここで大規模な戦争が起きるっていうのは、我が国日本にとっても、もの凄く危なっかしいと。(悠)はいはいはい。ちょっとだから、イランとアメリカが、なんかやってるみたいな、ちょっとねあの、離れた目で見ておいてはいけないっていうことですね。(曽)だからもう、直結してくる問題ですからね。なんかあの、遠くの方で、なんかあんまり関係ないところで、なんかやってるみたいな感じじゃないんですよ、もう。うん。ですからまぁこの問題、まぁ望むべくはもう、とにかくあの、合意(トランプ氏によるイラン核合意)がなされて、大規模の戦争にならないっていうところですね、はい。で、まぁイランの側は、まぁちょっと、核国兵器を持つのは断念して欲しいなと。まぁでも難しいですね、本当ね、これ”(再生10:12頃より)
【臨時版】「トランプ大統領 イラン核合意迫る 戦争になってしまうのか!?」ながら聴き幸福実現トーク第126回

”(悠)電力って国の基礎じゃないですか。これをやっぱりね、よく言われますけど、太陽光パネルだって結局、安定的な電力発電ではないと。ずっと、毎日晴れなわけではないし。で、風力発電だって、風が吹く吹かないで、安定かどうか変わってくるって。やっぱり今ある、この再生可能エネルギーの発電系統って、安定してるものってあんまりないじゃないですか。(曽)結局、二重投資になりますしね。(悠)だからこういう不安定なものがどんどん日本に増えてきて、安定的なものが失われていくってなってきたときに、国力そのものがやっぱり落ちていきます。(曽)落ちるよね。それにね、この温室効果ガスがダメだからっていうのでね、発展途上国にね、「石炭火力発電所、作らないでください」とかね、「CO2出すような発電、やめてください」とか言ったって、そんなのね、無理ですよ。まず、機械を動かしたりとかできるように、その文明を発達させていかないといけない段階でね、そんな高コストの発電をね、無理やりやれって言われても困るわけですよね。だけどそういうね、本当に今から発展しなきゃいけない国っていうのは、経済を伸ばして、その例えば、福祉とかだって、その、まぁ医療体制の充実を図ったりとか、いろんなそのことをやっていかなあかんわけでしょう。そのチャンスを潰すのかと。これはね、非常にひどい話だし、これね、道徳的ではないと思う。非道徳的だと思いますよ。これね、偽善を通り越してるんじゃないかなっていう気がしますね”(再生14:36頃より)
「米 温室効果ガス「危険性認定」撤回!」ながら聴き幸福実現トーク第127回

”(曽)このベネズエラの国が、経済的には本当にもう最悪の状態になってたみたいで、2014年から2020年にかけてですね、そのGDP、半分どころじゃない、5分の1に縮小したと。で、自国の通貨は暴落して紙クズになっちゃいましたと。だからもう大混乱ですよ。1日3色食べられない、国民の64%が平均で11キロ痩せたそうです。(悠)ええええ。(曽)これは大変だわと。栄養失張ですよ、こんなになると。で、どうもその1万人以上がですね、拷門とか処刑などで殺されたんじゃないかとも言われているし、それからその2014年以降ですね、国民の4分の1にあたる、約800万人が国を離れた、出ていったっていうことですよ。(悠)なるほど。(曽)これは相当な混乱だっていうのが、あの分かっていただけるかと思います。だからまぁ、地獄絵図だったんでしょうね。まぁある意味でね。(悠)これはそのマドゥロ大統領の政治でここまではひどくなったっていう・・(曽)まぁ前のチャベスの時代から、もうどんどん悪くなって・・”(再生3:59頃より)
『ザ・リバティ3月号』「ベネズエラ電撃介入 真実に迫る」ながら聴き幸福実現トーク第122回

”(曽)(イギリスのスターマー首相が、)なんでじゃあこの時期に中国の訪問なんだと。で、イギリスの国内からもやっぱり批判はあるらしいんですよ。「どうして中国なんだ」と。(悠)あ、国内からも批判が出てるんですね。(曽)やっぱりあの、安全保障の脅威に入る国だということだし、え、そもそもその人権弾圧とかね、そのへんのことを問題としてやっぱり取り上げてたっていうところもありますし、で、なんでなんだ?っていうところがあるんですけども、そのBBC見てたらね、そのトランプさんは、その要は「信用できない」と。(悠)はいはい、言ってました言ってました、はい。(曽)で、それでね近づく相手が、中国習近平国家主席に近づくんですか?なんかちょっと、それは間違ってませんか?っていう感じしますよね。正気の沙汰とは思えない。(悠)目的はなんなんですかね?(曽)なんだろうかと。うん、この時期にね。(悠)アメリカとちょっと、関税のとこで揉めてたりっていうのは・・(曽)いや、でもね、そのどうして今なんだろうと・・”(再生0:41頃より)
「イギリス、中国と接近!?」ながら聴き幸福実現トーク第117回

”(投獄された牧師を父に持つ Grace Jin Drexel氏)本当にありがとうございます。10月10日 私の父、金明日牧師は、錫安教会の他の27人の牧師や指導者とともに、中国当局に逮捕されました。この弾圧は、文化大革命以来、中国における独立系教会への、最大規模の弾圧として報じられています。この教会の影響力と中国の弾圧の大胆さから、この事件は国際的な事件となり、国際メディアで広く取り上げられ、米国政府内外から多くの支持表明が寄せられました。本当にありがとうございます。約1か月前、父と拘束されている他の教会指導者の釈放を求める活動を始めて以来、私の家族も国境を超えた弾圧を経験しました。父の拘束について声を上げ始めてから1週間後、母は米国連邦捜査官を装った人物から脅迫電話を受けました。また、ワシントンD.C.で、私を支援してくれている友人やメンターと会っている間も、監視され、尾行されていました・・”(再生1:23頃より)
【米議会震撼】投獄された牧師の娘が涙の告発!文革以来最大規模、苛烈なる中国人権弾圧の実態。信仰への戦争「十字架は国家の敵だ」。ボブ・フー氏緊急来日「国際フォーラム」開催へ!

”(「チャイナ・エイド」創設者 ボブ・フー氏)中国共産党はもはや教会やモスクの支配だけでは満足せず、国民の内面生活全体を支配しようとしています。その目的は、あらゆる独立した信仰を排除し、中国共産党と習近平の思想への絶対的な忠誠に置き換えることに他なりません。そこで私は4つの傾向を指摘したいと思います。第一に、中国共産党は現在、通常のキリスト教徒としての生活を犯罪化しています。牧師たちは献金を受け取っただけで、10年または15年の懲役刑を宣告されています・・”(再生1:14頃より)
(中略)
”(実映像と共に流れるテロップ)「強制的に破壊される河南省のキリスト教会」「地元政府によって爆薬で破壊された金灯堂教会」「目隠しをされて列車に乗せられるウイグル人」「母語を弾圧され泣きながら講義するモンゴル学校生徒」「破壊されるチベットの仏像 寺院」”(再生3:04頃より)
【米議会騒然】中国人牧師、命がけの告発!日本のメディアが報じない中国の地獄、人権弾圧の凄惨な実態を暴く|「自由・民主・信仰」の価値観で連携する国際フォーラム開催でボブ・フー氏緊急来日へ!

”(幸福の科学ロンドン支部の)池村さんに、まぁインタビューの後に色々話を聞いてみますと、今、イギリス国内において、監視国家化が著しく進行していると、進展しているということです。まさに「イギリスの中国化」と言ってもいいかもしれません。え、このテーマについては今後、お届けできればと考えています。え、ダボス会議では、マクロン大統領も中国からのEUへの直接投資の拡大を呼びかけていました。アメリカトランプ政権と対立するヨーロッパ主要国が、まぁ中国に歩み寄る姿勢を見せていますけれども、え、このグリーンランドがどうなるかによって、まぁヨーロッパとアメリカの亀裂というものは、決定的なことになりかねない状況であります。30年前、アメリカの国際政治学者、サミュエル・ハンティントン氏による、まぁ『文明の衝突』という書籍が出版されました。当時この書籍の中では、西欧文明と一括りにされていた、まぁアメリカとヨーロッパですけれども、トランプ大統領の登場によっていつしかアメリカは、西欧、西ヨーロッパとは(異なる)独自の原理で歩み始めているように見えます。国際紛争の解決などで一向に機能しない、まぁどちらかというと、西ヨーロッパを中心にした国連を尻目に、アメリカ主導の「平和評議会」を創設しましたけれども、まさにこれ、象徴的な出来事のように感じます。そして今の世界情勢を見る限り、文明の根底にある、まぁ既存宗教の限界がもう間近まで来ているように、ひしひしと感じます・・”(再生14:18頃より)
≪現地インタビュー≫英国から見たグリーンランド問題/中国メガ大使館建設でロンドンはスパイ天国に?/深まる中国と英EUとの蜜月関係、トランプ政権はどう動く?【イギリス最新事情Vol.3】

”アメリカ戦略国際問題研究所CSISの台湾侵攻シミュレーションでは、日米台が連携した場合、台湾を守る可能性がかなり高くなるというふうな結果が来ております。まぁこっから見ますと、初動が非常に重要であります。初動を日米台が速やかにすることによって、台湾を守れる可能性が高まります。ということは、台湾を守るという日米の明確さがやはり台湾を守ることにつながるというふうに言えますと。まぁその意味で高市総理大臣の「台湾有事は日本の存立危機事態である」ということは、まぁ非常にいい結果であるというふうに、我々は考えております。で、この高市総理に関してですが、万全ではありません。高市政権の既然とした安全保障の姿勢は、台湾有事においても重要なんですが、まぁしかしですね、残念ながら政権基盤は盤石ではありません。また真中派の動きがあります。そして経済失策の可能性などで、今後どうなるかはまだ不透明です”(再生5:45頃より)
【衆院解散】「責任ある積極財政」の是非はいかに!?台湾で大人気、高市首相への期待感と大きな懸念/「有責任的積極財政」究竟是對是錯!?在台灣大受歡迎的高市首相 外界的期待 以及最大的隱憂是什麼?

”(新)今回のこのベネゼエラの問題を見ていて、当然、最低限抑えておかないといけないこととして、じゃあ、中国はどう出てくるか?というところで、台湾侵攻が早まったんじゃないか?という見方も今回のこの件で、まぁ見てるところもあるんですけども。(里)はい、ありますね。あの、要するに同じことを、中国も強引に武力介入して、台湾をひっくり返すみたいなね、あるんじゃないかみたいな、その正当性を中国に与えたっていうのがあるんですが、私、ちょっとそれはどうかなと思う。なんでかというと、明確にトランプ大統領は今回、新村さんが言ったように、麻薬という一点に容疑事実を絞ってる。そういう意味でみると、要するに、この人権侵害もあるんだけど、それはあんまり表に出していない。それ出すと、内政干渉になるし。だから例えばですよ、明らかにアメリカ人に被害が出てる。で、例えば台湾と中国の関係を見た時に、じゃあ何か台湾の頼清徳さんの、総統のやることによって、中国人に何か現実に被害が出ているかというと、出てないわけです。だからこれで言うとですね、中国は国家反逆罪的なものを台湾に当てはめて、で、あの強引に、頼清徳を拘速するみたいなことは、やっぱりできにくいと。で、あのそれ、万が一やったら、まぁある意味でですね、本当に国際社会で中国が孤立化するし、ある意味でチャンスとも言えるような事態だと思うんで、やっぱりさすがにそこまでの、あの下手な手は打たないだろみたいなもので見ています”(新)なるほど”(再生7:50頃より)
マドゥロ大統領拘束の裏に隠された狙いとは?明確になった「東西冷戦構造」【ザ・ファクト】

”(曽)アメリカとしては少なくとも地域覇権国として、西半球の地域覇権っていうのはもう盤石なものにしたいと考えてるわけですね。で、西半球って言うと、まぁ南北アメリカ大陸。で、それからまぁあのグリーンランド、その辺が中心になるわけなんですよ。で、この中にですね、まぁこないだ言ったベネズエラもあるし、このグリーンランドもあるっていうことでですね。だからその、中国が、そういった国にこう入ってきてるわけですよ。(悠)ああなるほど。(曽)「これは許せない」と。で、そんなところにですね、昔のキューバ危機じゃないですけども、その中国製のミサイルなんか並べられたらたまったもんじゃないですし、中国の軍事基地なんか作られた日には、たまったもんじゃないと。そんなことは絶対に許さんと思ってるわけですよ。この地域の覇権は、もう絶対に許せないと考えてるところなんですね。で、そのグリーンランドの位置って分かると思うんですけども、まぁアメリカから目と鼻の先。で、まぁいろいろとこう、資源とかも豊かなところで、だからまぁ中国とかもやっぱり狙いたい場所でもある。(中略)(悠)実際グリーンランドに、もう結構中国がその・・(曽)結構ね、入り込んでるらしい”(再生0:51頃より)
「どうして?トランプ大統領 グリーンランド領有意向」ながら聴き幸福実現トーク第109回

”(曽)マドゥロ大統領っていう人のその政治自体が、やっぱり、独裁的で強権的でですね、全然国民を豊かに幸せにしてないじゃないかと。で、近隣諸国にも迷惑かけとるじゃないかと。その麻薬をね、出したりとかしてっていうようなこととか、まぁこれもねちゃんと調べないといけないかもしれませんけれども、でもまぁあの、言い分はあるわけですよ、アメリカ。(悠)そうですね、トランプ大統領もなんか、マドゥロ大統領が、その麻薬の密売の首謀者だったんだみたいな言い方もされてましたもんね、はい。(曽)まぁだから今回のことを認めたら、その中国が台湾に侵攻するのを非難できないとかっていう、それはあまりに単純すぎるでしょうと。全然その状況自体が違うじゃんと。だからあの相手のその領土内に攻撃するとかね、そこだけのこう話で言ってるでしょう。それまでの、その歴史とかね、そういうふうなところ、まぁ加味して考えないといけないはずなんで、まぁなかなかね国際社会で、今回のことがアメリカにとって、なんていうかまぁ「それで良かったんだ」って言ってくれるところは少ないと思うんですけど、まぁ日本としては、単純に非難するのはちょっと違うかなと思いましたね。それとまぁ今回のこれで、え、習近平国家主席とか、あるいは、金正恩総書記とか、震え上がってるかもしれませんね。(悠)そうですね。いつでも同じ状況で攻め込まれる可能性があると。(曽)ねえ、恐ろしやということかもしれません。(悠)なるほど。そうですね。まぁどこまでかは分かりませんけど、まぁこうやってこういうふうに、実際にやってみせるっていうこと自体が、中国に対する牽制になる・・(曽)なったでしょうね。今回のはなったでしょうね。(悠)なるほど、そういうところも考えてる可能性があるということですね”(再生6:52頃より)
「ベネズエラ攻撃とトランプ大統領の意図」ながら聴き幸福実現トーク第105回

”(アメリカのベネズエラへの攻撃で、)報道では、「トランプ大統領の国際法違反」ということばかりが指摘されておりますが、まぁそもそもベネズエラという国はどんな国なんでしょうか。え、ベネズエラのマドゥロ政権は、反米、左派の独裁政権です。戦争しているわけではありませんが、人口の約3割、800万人以上が国外に逃亡していると。となりのコロンビアやアメリカなど、いろんな国に逃亡してると、亡命しているわけです。反体制派は弾圧され、拷問され、独立系メディアは次々と閉鎖されております。え、経済は完全に破綻しておりまして、国の規模は大体ですね、経済規模は5分の1に縮小されております。ハイパーインフレで国民は極貧の生活を強いられていると、まぁこういう状況なわけです。まぁ言ってみれば、南米の北朝鮮のような国とみると分かりやすいのではないかと思います”(再生0:47頃より)
アメリカのベネズエラ攻撃が世界に与えた衝撃。中国とイランに激震:中国9兆円投資消失。ハメネイ師国外脱出計画。(畠山元太朗)【言論チャンネル】

”(曽)(税制で)なんていうか「高所得者に恩恵があってはいけない」みたいなことをね言われるわけですよ。恩恵あったっていいんですよ。いいから、だからその分、恒久的な減税をしてね、お金持ちの方も「日本国内でお金を使おう」みたいな感じになっていただいた方が、働いてる側からしたら「お金が回ってきていいな」っていうことですよ。だからその減税のメリットをね、低所得者にだけにもたらさないといけないっていう発想そのものが変で、偏ってますよ。それポビュリズムですよ。くだらないんですよね、そういうね、こうなんていうか、「政治的に正しい」と思い込んで言っているとか、思ったふりして言っている、全然価値がないと思いますね、そういうのって。(悠)生活で苦しんでる方に目を向け続けるのは別に悪いことではないと思うんですけど。(曽)そうですよ。だからね、そういう方にとってもメリットだし、別にお金持ちの方にとってメリットもあっても別に構わないんですよ。で、みんなが、「景気が良くなるね、もうちょっと、お金が使いやすくなったね」でいいんですよ。それをね、どっかの所得層に偏ったりとかっていうのをやるからややこしい。なんかそういうふうなのって本当良くないし、でね、凄っごいお金持ちになってきたらね、やっぱりその、「お金を使って節税をする」っていうようなことになるんですよ。だからそれって無駄じゃないですか。だからね、やっぱり私たち幸福実現党としてはもう「フラットタックスにしよう」みたいなこと言ってますけど、シンプルにしたいんですよ、ええ。ややこしい制度でね、「これをこうしたら、ああしたら節税になって・・」とかってね、お金持ちが必死でお金を使って、人雇って節税をして、「あんまり税金を払いませんでした」みたいな、そういうふうなんじゃなくて、もう抜け道を防いで、もう機嫌よく払ってくださいと、ええ。ただその税率はそんな高くないですよと。で、まぁ「所得が増えていっても、ずっと税率が変わりません」みたいな感じにした方が。まぁ後はもうそれぞれの人がね、どこまで頑張るかはもう自由ですよ。(悠)いや働き甲斐ありますよ、だって・・(曽)まぁ後はそれぞれの方のね、自由裁量でいいじゃないですか。だからまぁ、制度的にやる気を失わせるようなことをやったりとかね、制度的にね、節税対策に励むようにさせたりとかね、これはあんまり生産性がないだろうと。生産性を落とすような話だと思いますんで、やめましょうよ、こういうの。シンプルに行きましょう。(悠)いやそうだと思いますね”(再生4:50頃より)
「アメリカ経済、実は好調!?」ながら聴き幸福実現トーク第104回

”(悠)リバティ1月号の記事でございます。ケネディ大統領の話が載っておりまして、で、「一時的な減税は最悪の措置だ」という話が載ってます。(曽)そうですね、ケネディさんのですね、まぁ減税とはっていうようなまぁ特集の一部でですね載ってるんですけれども、一時的な限税っていうのは、まぁこれもう最低だという話でですね、まぁそういう議論も今なされてますよね、実際にね。ただ、その一時的な減税がある時に、まぁ事業なんかをこうやろうとか、投資しようみたいな、で、成功した暁には、なんかまた課税が高くなるみたいな、こんなのっていうのは意味がないということが書かれてるんですね。企業家にとって、まぁビジネスマンにとってですね、こういうその一時しのぎ的な減税っていうのはダメですよということが言われていまして、まぁ確かにそうでしょうね。やっぱり恒久限税であればこそ、やっぱり投資の計画的な実行っていうのが可能になりますよね”(再生0:06頃より)
(中略)
(悠)日本の政治家って、その政策とかが結構表だってこう取り上げられますけど、精神、どういう根本的な精神があってその政策をやってるのか?っていう・・(曽)本当そう思う。だってね、だからそのね、あの政策レベルの話ばっかりするんですよ。もっとその、哲学的なところとか、そういう上位概念があるんだっていうところがなんか、普通に話せるようになってほしいなと。で、そういう意味では、政治というもののその上位概念に、やっぱり神様っていうのがあるわけですね。だからサッチャーさんがおっしゃってることって、まさにその通りじゃないですか。だからそれが上位概念なんですよ。それがね、その政治の上位概念に、宗教が来ちゃいけないなんていう人がいるとしたら、それは、自分が神になるっていうことを言ってるんですよ。怖いですよ”(再生11:43頃より)
『ザ・リバティ1月号』「ケネディ減税のウラに隠された成功マインド

”(里)株価が上がれば昔は喜べたんです。バブル時は典型的に。なんだけど、今、株価が上がったからといって景気が良くなるわけではないというですね、状況にまで日本経済の体力がなくなってると。2026年も基本的には、あまり嬉しいニュースはなさそう。まぁあの、ウクライナ戦争がね終わるという嬉しいニュースあるけど、難しいかなって感じがします。(鈴)まぁ幸福実現党が、まぁ従来から主張しているように小さな政府論の全く真逆を今彼女(高市総理)は進もうとしてるわけですね。もうこれ以上こう、国債刷ってやるのは限界が来ているのにですね、まだ同じ路線をこうやる。で、先ほど里村さんおっしゃったように、戦争は一度始めたらやめられないですけど、やっぱり拡大財政政策を一度やり始めたらもう、やめられないんですね。やめると自分が悪人になるんで。そうすると、まぁ要するに今の自民党系の政治が続く限り、これからも、要するに、バラマキが行われて、まぁ日本がこれから滅びに向かうだろうということは分かります”(再生2:55頃より)
【2026年徹底予測】トランプ再来と習近平の暴走で加速する中国解体、日本経済は激動のピークへ。乱気流時代を突破する思考法と移民問題の真実。(新春対談:HSUディーン 鈴木真実哉×里村英一)

”(エ)(国防において)アメリカは世界を見ているので日本だけじゃない。で、まぁ日米関係すごく重要です。で、まぁ私にとって、これもう全てだと思うんですけれども、だけども、アメリカ政府の関係者からすると、世界を見ているので、全ての国々、あるいは同盟国の、まぁ面倒は見られる、実際には。で、民主党政権の時は統治能力の問題がある。だからよくあのまぁこの番組でも申し上げているんですけども、この、アメリカは守る意思があるかどうかはポイントじゃない。能力があるかどうか。(里)意思じゃなくて能力、はい。(エ)で、民主党政権になると意思があるかどうかわからない。で、あとそもそも統治能力がないので、あの能力もない。で、共和党になると期待が高まるんですけれども、でも、意思がポイントじゃない、能力があるかどうか。で、私は今アメリカの軍事能力が、今その再建中。もう1回作り直してる再建中ですけれども、かつての軍事力ではない。で、当然あの、中国も動いてるので、中国は相対的には力がやっぱり増している。空母もどんどん作っている・・”(再生24:57頃より)
米政治学者が語る高市政権の現在地/台湾有事/存立危機事態発言/日本の核保有論(ゲスト:米政治学者ロバート・D・エルドリッヂ×里村英一①)【言論チャンネル】

”(萩)やっぱアメリカって今、シビルウォーなんですよ。(釈)シビルウォー(萩)内戦です。思想上のもう内戦、要するに、光対闇の戦いって言ってるでしょう。カルチュアルにもメンタル的にももう戦争状態なんですよ。で、それを、まとめられるものが今アメリカにないっていうのがカールソンの言ってることで、例えば、カールソンが生まれた1950年代かな、ぐらいは、80何%が白人のキリスト教徒だったんですね。うん。今は、白人のキリスト教徒はアメリカに20何%しかいないんですよ。それだけやってるんですよ。だから要するにその、何がカールソンが言いたいかっていうと、あの、白人キリスト教徒がいいって言ってるわけじゃなくて、1つになれるものが今ないと。アメリカ人としてないと。だから分裂の方向に行ってるのはもう仕方・・、あのもう、構造上そうなっちゃうと。で、カールソンが言ったのが、これを唯一多分止めれるのは、「みんな神の子って思えるようになることだよね」って言ったんすよ。これもう、ハッピーサイエンスしかないなって”(再生7:05頃より)
アメリカでも未だに根強いマルクス共産主義。タッカー・カールソンが語った、内戦状態のアメリカを救う考え方とは?【釈量子・北米対談vol.4】

”(釈)そもそも中国に対するアメリカ人の感覚っていうのが、ちょっと「トランプさんが行き過ぎてる」っていう報道が多いわけですよ、日本では。で、「狂ってる狂ってる」っていうようなこういう感じの報道になっちゃうですけど、アメリカ人は、例えばどういう感覚なんでしょうか?(萩)いや彼は「Deal」、ディールですよ。駆け引き取引の達人、タフネゴシエーターなので、押し引きしますよね。(釈)推したり引いたりね(萩)推したり引いたり。例えば習近平に対しても猛烈な、100%の関税を全部かけるとバーっと言った翌々日ぐらいには、いやでもおそらく習近平は、ちょっとあの、「一瞬頭がおかしくなっただけだと、たぶん彼はまた正気に戻るだろう」っていうようなことを言ったりして、押し引き押し引きしていきながら、やっぱりその、トランプさんがやっぱり圧倒的に違うなと思うのは、他の今までの共和党の大統領とか政治家と違うなと思うのはですね、立てれるんですよね、相手を。だから木っ端微塵に潰すっていう、ウルトラ右翼でもないし、それが多分トランプさんの「全民族は神に創られて愛されてるから」っていう信念から来ていると思います。だから立てれるし、だからピースを作れるし、だから繁栄の方向に持っていけることができる・・”(再生7:40頃より)
トランプ仲介でイスラエル・ハマスが停戦合意。アメリカ国内で感じるトランプ流「力による平和」の凄まじさとは?【釈量子・北米対談vol.3】

”(萩)チャーリー・カークさんの作ったターニングポイントUSA(高校、大学のキャンパスで保守的な政治を提唱するアメリカの非営利団体)っていうのは、結局その学生運動だったんですよね。で、若い人たちにこういうその政治をオープンに話していい文化を作ってあげたいっていう、ディベートの文化を作ってあげたいっていうので始められたんですけど、ま、その結果、私の友人たちとかも結構影響してましたけれども、あの「もう1回教会に行こう」と思う人が凄い増えてるんですよ。(釈)確かそれって、イギリスとかでもですね、Z世代が教会に行くのが増えてきたとか、あとフランスでもカトリックブームが起きたりとか、あとロシアでも聖書の売れ行きがですね、前年比で50%増えたりとか結構ですね影響がある、宗教リバイバルの時代という感じがちょっとありますよね。(萩)ありますね。あのこれ、アメリカでもこう肌感覚で感じているもので、何ていうんでしょうかねその、やっぱり今の世の中おかしいと思ってる人たちが、そのおかしい原因が政策とか以前のもうちょっと前の問題のところなんじゃないかっていうとこに行きついてると思うんですよ。(釈)なるほど。あの、心の問題、スピリチャルな問題、霊的な問題。(萩)そこまで行きついていて、ここが治らない限り、このアメリカの今の極左のこのクレイジーな感じは止められないというか・・(釈)そのアメリカのクレイジーな感覚っていうところをですね、今日ちょっとまた深掘りさせていただきたいんですけども、いわゆるアンティファ・・”(再生4:47頃より)
トランプ大統領から国内テロ組織に指定?日本であまり知られていない極左集団「アンティファ」のヤバ過ぎる実態【釈量子・北米対談vol.2】

”(萩)ジョージ・フロイドの時のブラックライヴズマターも、もう全国に飛び火して、それだけ、もう言ったらルーリング、あのもう、物は盗まれ、火につけられ・・っていう状態が続きました。が、話はちょっと戻りまして、チャーリー・カークさんが暗殺されましたと。で、ま、右と左でそれぞれね、殉教者が出てる話なんですけれども、じゃあ、4、5年続いたんですよその暴動が、左翼のジョージ・フロイドが死ん時は。チャーリー・カークが死んだ後、ま、1ヶ月以上経ちましたけれども、暴動1つも起きてないです。(釈)アメリカ、ニューヨークで。(萩)どこにもです。どこにも1つも起きず、みんなが祈りました。祈って、ま、通夜式をして、そしてチャーリー・カークの奥さんも、チャーリー・カークのフューネラルで何を言ったかというと、「私は、自分の救世主が人を許したように、チャーリー・カークを殺したあの若い青年は、チャーリー・カークが救いたかった人でもあるので、許します」って言ったんですよ。で、ここのポイントです。ポイントとしては、「これが右と左の差なんだ」っていうのが明確に伝わり(釈)なるほどね。(萩)これほどまでにないぐらいZ世代、ま、私もそれよりちょっと上なんですけれども、その世代の人たちが、政治と宗教に対する興味関心が高まり、左翼の嘘に、もう、もうね、今までは、今まではですよ、アンタイアード、「もう左翼の嘘は、もう疲れた」というレベルだったんですけど、もうね、「許せない」ってなってるんですよ”(再生6:15頃より)
日本にはほぼ伝わってこない「激変するアメリカ」のリアル。チャーリー・カーク暗殺に対するアメリカの保守と左翼の反応とは?【釈量子・北米対談vol.1】

”(畠)来年中間選挙を控えて、これがトランプ政権の今後の政策を遂行する上でも凄い重要になってくると思いますし、トランプ大統領の中にもこう、常に視野に入ってると思うんですけども、今のこういうかなり動きがある中で、これがまぁ中間選挙にどういう影響を与えていくのかっていうところをですね是非お話いただければと。(渡) まずですね、景気が良いという、ある程度景気をふかしてる状態であるっていうのはこれは大前提なんですね。大前提な上で、で、さらにそっからこの文化的な方向で「勝負」って話になって、で、そうなればトランプさんたちが勝つ可能性が高いです。なんでかというと、やっぱりそれは常識なんですね。常識との戦いって話になるので左派の人たちは。で、左派の人たは、特にあの移民問題では評価が低いんですよ、不法移民問題ではね。なので、そういう意味でこう景気が良い、そして、ある程度そのコンサバティブな文化性のなんて言うんですかね、メッセージが出てる状態であれば、全体感としては、トランプさんの方が有利かなというふうに思っています”(再生12:43頃より)
トランプ政権が過激左派解体へ。中間選挙と次期大統領はどうなる?アンチキリストとの戦い。(ゲスト:国際政治アナリスト渡瀬裕哉氏)【言論チャンネル】

”皆さんもう直感では分かると思うんですが、例えば小さい頃ですね、お母さんから、「宿題やったの?」って言われたら、「今やろうと思ったのに・・」って。ええ。で、やんないでしょう。言われたらやらないですよね。うん。だから、あの社会主義っていうのは、一部のエリートが計画を立てたことを国民にさせるんです。面白くもなんともないよね。「はい、あなたは机を作ってください、椅子を作ってください」って、昔これ笑い話にありましたね、ソ連ね、ええ。椅子をね、あの1トン、あの、机を作れって、もう知っている人はいますよね。1トンですよ。1000kg。うん。そしたらそこのソ連の国民は何をしたかっていったら、1トンの机を1個作ったんです(会場笑)。だって指示が来たら、「1トンの机作れってきたんでしょう?」って。1トンの机100個作るより1個作ったほうが楽だし、1回きりで終わりだから、ええ。そんな、だから社会主義、共産主義、やる気が出ないんです”(再生0:49頃より)
トランプ大統領に学べ――自由こそ経済繁栄の鍵!【江夏正敏】

”ヨーロッパはね、まぁ日本と似たところがあって、凄い官僚機構が強くて、で、彼らが「脱炭素、脱炭素」って言ってきたんですけど、ま、ここに来てだいぶん流れが変わってきたんですよね。ていうのは、ま、やっぱり弊害が凄く大きいっていうことがまず分かってきて、まぁその、イギリスは最後の高炉が潰れてしまって、潰れる寸前まで行って国有化されたとかね。あのドイツも、高熱費がヨーロッパ 1高くなっちゃって、まだ上がり続けてるとかね、弊害が大きいっていうのがあるし、それから、今政治の方もね、あのこれ、グリーン、グリーン言ってるけど、光熱費上がるばっかりで、「やめるべきだ」って言ってるのが、まぁあのだいたい極右呼ばわりされてる政党がみんなそうなんですけどね。ドイツのあのAfDだとか、フランスのあのルペンさんがいる国民連合とか、あと、イギリスの改革党っていうのは、最近あの侵攻勢力で出てきたんですけど、これ今選挙をしたら、第1党になるんじゃないかっていうぐらいの勢いでね、でも今言ったそのイギリス、ドイツ、フランスのその極右呼ばわりされている政党ってのは、実は今、人気がもう1位のところばっかりなんですよね。彼らはみんな、「気候危機とか脱炭素とか、おかしいでしょう」と。「光熱費下げるほうが大事でしょう。企業がちゃんと活動できるほうが大事でしょう」って言ってるわけですよね。で、彼らがこれからね、近いうちに結構政権の中に入ったり、政権がその国会の中でも、重要な位置占めるようになってきて、ヨーロッパも変わると思います”(再生9:40頃より)
トランプ政権は脱炭素転換で経済効果1兆ドル!日本も追随すべき理由( 杉山大志氏×江夏正敏)【言論チャンネル】

”トランプ関税、皆さん「ええーっ」とか思ってる方、報道が凄いから思ってると思うんですが、我々幸福実現党は、一旦、良かったなって思ってます。なんで?ってあると思いますが、ちょっと引いてみたらね中国問題なんです。あの人民解放軍の軍事費は、アメリカとの貿易黒字と同額なんです。だから、トランプ大統領から見たら、アメリカの富を中国が収奪して、それで人民解放軍を作ってるんですよ。この不公平感はダメで、このまま行ったらバイデンがやっていた、どんどん国、アメリカの国が弱くなる方向へ行ったら、自由主義の、ま、1番大きな国、アメリカが没落して、結果、中国が世界の中心になるって、これが、ま、神様や、あと、そういうところから見た時の、大問題の大きな縮図っていうか、見方なんです。で、これをですね、兵糧攻めにしようとしてるのが、トランプ大統領なんです”(再生0:07頃より)
トランプ関税で中国封じ――日本の選択は【江夏正敏】

”日本がやるべきことをお話しします。それは、トランプ関税をむしろ追い風として、日本経済の足を引っ張っている細かい規制や重い税金の負担を見直すということです。トランプ大統領が日本に追加関税をかけた理由には、非関税障壁や米の輸入に関する不透明性が挙げられていました。この非関税障壁というのは、日本にアメリカの品物を輸出する時に障害となる関税以外の規制のことです。ま、例えばですね、アメリカが日本に自動車を輸出したくても、日本独自の厳しすぎる安全試験とかですね、環境基準というのが輸出のハードルとなって、ま、難しい、アメリカが輸出しにくいということがあります。また米に関しては1kgあたり341円という高い関税をかけて、輸入を制限しています。ま、こうした点がアメリカ側からは、日本は輸入を減らすために色々な制限を課していると見えるわけです。さらにトランプ大統領は、消費税も関税と見なすと述べました。ま、これどういうことかというと、アメリカが日本に物を輸出すると、日本ではですね、10%の消費税が課されるわけですね。その分、販売価格が上がるということです。ま、これは事実上、関税と同じようなもの、高くする効果が生じるというですね、ま、日本がアメリカに自動車を輸出する時には消費税はありませんので、アメリカからはこれは関税の1つであると見なされたわけです。もちろん日本として譲れない安全基準はあるとしても、これを機に、厳しすぎる規制を見直したり、政府の減量を前提に、消費税を思い切って下げたりするということは、日本の経済を元気にすることに繋がります”(再生11:05頃より)
トランプ関税を日米の結束を強め、日本が変わるチャンスにしよう《幸福実現党NEWS(177号)解説映像》

”本日は、トランプ大統領の揺がない信念についてお話ししたいと思います。9月8日、トランプ大統領はアメリカの聖書博物館でスピーチを行いました。宗教の自由委員会のイベントで行われたものですが、最初にその一部を映像でご覧ください。(トランプ大統領→)しかし、私たちが知っているように、アメリカは信仰に基づいて創られました。私は長い間そのことを言い続けてきました。信仰が弱まると我が国は弱体化するように見えます。信仰が強くなるとき、今がその時ですが、とても良い時期を経験しています。厳しい数年間を経てこの国に良いことが起きています。このように物事が進んでいるのは驚くべきことです。トランプ政権の下、私たちは権利を守り、神の下にある国家としてアイデンティティを回復しています。アメリカは神の下にある一つの国家であり、これからもそうあり続けるでしょう”(再生0:06頃より)
トランプの揺るがない信念。チャーリー・カーク暗殺の背景。米中関税交渉に香港問題?(畠山元太朗)【言論チャンネル】

”もし今後、健全財政の視点なきバラマキを行えば国債に対する信用が失われ、日本の財政は火の車となってしまいかねません。日本の財政には、無責任なバラマキを行う余力はもはや残されていないと言えるでしょう。今インフレを鎮めるために政府が行うべきは、バラマキを行うのではなくむしろ無駄をカットすることでありサプライサイドを強化することに他なりません。サプライサイドを強化する、例えば、日本の製造業を復活させて、国際競争力の高い製品を作り国内外に売ることです。そうすれば、雇用増や給料アップにつがり、国民生活の豊かさにつながることになります。そのためには、要らない規制は撤廃すること、あるいは、脱炭素政策を止めて原発を推進するなどして電気代を引き下げたり、あるいは、インフレや増税をともなわない減税で、企業が日本で物を作るコストを低くするという政策が必要です。その前提となるのが、やはり「政府の無駄な仕事をなくし、大きな政府を小さな政府にするという考え方」ではないでしょうか。大川隆法総裁は、『成功を掴む発想法』の中で、「私は、(中略)国とか地方公共団体に、だんだん予算を上げていくよりは下ろしていったほうが、そちらのほうは小さくしていって、だんだん民間の会社や、あるいは個人のほうに使える金を豊かにしていったほうがうまくいくというふうに基本的には考えております」とされています”(再生5:01頃より)
トランプ圧力で利下げに踏み切る米FRB。「悪いインフレ」が進行する日本。更なるバラマキで経済は崩壊寸前?国民の生活を救う解決策とは≪Truth Z(トゥルースゼット)≫

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