幸福実現党 和歌山

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中国 関連

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”(曽)(イギリスのスターマー首相が、)なんでじゃあこの時期に中国の訪問なんだと。で、イギリスの国内からもやっぱり批判はあるらしいんですよ。「どうして中国なんだ」と。(悠)あ、国内からも批判が出てるんですね。(曽)やっぱりあの、安全保障の脅威に入る国だということだし、え、そもそもその人権弾圧とかね、そのへんのことを問題としてやっぱり取り上げてたっていうところもありますし、で、なんでなんだ?っていうところがあるんですけども、そのBBC見てたらね、そのトランプさんは、その要は「信用できない」と。(悠)はいはい、言ってました言ってました、はい。(曽)で、それでね近づく相手が、中国習近平国家主席に近づくんですか?なんかちょっと、それは間違ってませんか?っていう感じしますよね。正気の沙汰とは思えない。(悠)目的はなんなんですかね?(曽)なんだろうかと。うん、この時期にね。(悠)アメリカとちょっと、関税のとこで揉めてたりっていうのは・・(曽)いや、でもね、そのどうして今なんだろうと・・”(再生0:41頃より)
「イギリス、中国と接近!?」ながら聴き幸福実現トーク第117回

”(投獄された牧師を父に持つ Grace Jin Drexel氏)本当にありがとうございます。10月10日 私の父、金明日牧師は、錫安教会の他の27人の牧師や指導者とともに、中国当局に逮捕されました。この弾圧は、文化大革命以来、中国における独立系教会への、最大規模の弾圧として報じられています。この教会の影響力と中国の弾圧の大胆さから、この事件は国際的な事件となり、国際メディアで広く取り上げられ、米国政府内外から多くの支持表明が寄せられました。本当にありがとうございます。約1か月前、父と拘束されている他の教会指導者の釈放を求める活動を始めて以来、私の家族も国境を超えた弾圧を経験しました。父の拘束について声を上げ始めてから1週間後、母は米国連邦捜査官を装った人物から脅迫電話を受けました。また、ワシントンD.C.で、私を支援してくれている友人やメンターと会っている間も、監視され、尾行されていました・・”(再生1:23頃より)
【米議会震撼】投獄された牧師の娘が涙の告発!文革以来最大規模、苛烈なる中国人権弾圧の実態。信仰への戦争「十字架は国家の敵だ」。ボブ・フー氏緊急来日「国際フォーラム」開催へ!

”(「チャイナ・エイド」創設者 ボブ・フー氏)中国共産党はもはや教会やモスクの支配だけでは満足せず、国民の内面生活全体を支配しようとしています。その目的は、あらゆる独立した信仰を排除し、中国共産党と習近平の思想への絶対的な忠誠に置き換えることに他なりません。そこで私は4つの傾向を指摘したいと思います。第一に、中国共産党は現在、通常のキリスト教徒としての生活を犯罪化しています。牧師たちは献金を受け取っただけで、10年または15年の懲役刑を宣告されています・・”(再生1:14頃より)
(中略)
”(実映像と共に流れるテロップ)「強制的に破壊される河南省のキリスト教会」「地元政府によって爆薬で破壊された金灯堂教会」「目隠しをされて列車に乗せられるウイグル人」「母語を弾圧され泣きながら講義するモンゴル学校生徒」「破壊されるチベットの仏像 寺院」”(再生3:04頃より)
【米議会騒然】中国人牧師、命がけの告発!日本のメディアが報じない中国の地獄、人権弾圧の凄惨な実態を暴く|「自由・民主・信仰」の価値観で連携する国際フォーラム開催でボブ・フー氏緊急来日へ!

”(幸福の科学ロンドン支部の)池村さんに、まぁインタビューの後に色々話を聞いてみますと、今、イギリス国内において、監視国家化が著しく進行していると、進展しているということです。まさに「イギリスの中国化」と言ってもいいかもしれません。え、このテーマについては今後、お届けできればと考えています。え、ダボス会議では、マクロン大統領も中国からのEUへの直接投資の拡大を呼びかけていました。アメリカトランプ政権と対立するヨーロッパ主要国が、まぁ中国に歩み寄る姿勢を見せていますけれども、え、このグリーンランドがどうなるかによって、まぁヨーロッパとアメリカの亀裂というものは、決定的なことになりかねない状況であります。30年前、アメリカの国際政治学者、サミュエル・ハンティントン氏による、まぁ『文明の衝突』という書籍が出版されました。当時この書籍の中では、西欧文明と一括りにされていた、まぁアメリカとヨーロッパですけれども、トランプ大統領の登場によっていつしかアメリカは、西欧、西ヨーロッパとは(異なる)独自の原理で歩み始めているように見えます。国際紛争の解決などで一向に機能しない、まぁどちらかというと、西ヨーロッパを中心にした国連を尻目に、アメリカ主導の「平和評議会」を創設しましたけれども、まさにこれ、象徴的な出来事のように感じます。そして今の世界情勢を見る限り、文明の根底にある、まぁ既存宗教の限界がもう間近まで来ているように、ひしひしと感じます・・”(再生14:18頃より)
≪現地インタビュー≫英国から見たグリーンランド問題/中国メガ大使館建設でロンドンはスパイ天国に?/深まる中国と英EUとの蜜月関係、トランプ政権はどう動く?【イギリス最新事情Vol.3】

”(河)(中国軍の威嚇のレーダー照射に対しては、)もしこれ米軍だったらですね、必ず反撃をしますから、中国軍のだったら、これ米軍だったら絶対にこんなことしてません。間違いなくしてません。自衛隊だからされたってとこあります。(江)「何もしてこないだろう」という、なめられてるわけですね。(河)められて、これはもう昔のソ連時代からそうです。ソ連時代からされてる、日本は舐められてっていうとこありますね。(江)まぁこのへんをしっかり日本は、自衛隊の命を大切にしてる人みたいなねいっぱいいますけども、自衛隊の命も守りましょうよ。やっぱり既然たる国家じゃないと、最初に自衛隊員が死なないと反撃できないって、おかしくないですか?っていうとこですね。(河)そうですね。はい。(再生6:22頃より)
中国軍機による自衛隊機レーダー照射。威嚇か?台湾有事を想定した「模擬攻撃」か?(元航空自衛隊パイロット:河田成治氏)【言論チャンネル】

”(曽)(大川総裁が、)もうひとつね、あの大事な国を言っておられてですね、それがえインドなんです。(悠)インド、はい。(曽)で、大川総裁がですね、おっしゃっているには、「世界をもし二分化して戦うのだったら、インドが入った方が多分勝つのです」と。(悠)はいはいはい。(曽)こうおっしゃっているんです。(再生2:22頃より)
(中略)
”(曽)かなりこのインド外交も大事。で、ロシアをどう中国とべったりの状況を回避していくかっていうのも大事。だからまぁそんなところでですね、ちょっと日本の外交力として、インドとの橋渡し役とかできないものなのかな?っていう・・(悠)ああ、なるほど。日本とインドの関係は決して悪いものではないですもんね。(曽)うん。アメリカとはちょっと微妙・・(悠)はいはい。まぁその世界大戦を見れば、日本がその、(インドを植民地支配していた)イギリスとか、まぁなんて言うんですか、あの戦ってくれたっていう・・(曽)ああああああ、まぁそういう独立がね、独立に繋がったりとか、うん。(悠)だから、そういう意味では日本に対してインドは、まぁ恩を感じてくれてるところも・・(曽)あ、まぁ一部あるかも。でもまぁ、日本ってね、あの結構その、味方が多いというか、親日的な国って色々ありますし、まぁそのうちの1つでインドもね、なんですけど、だからこういう立ち位置、そのポジションを上手に活かせるか、使命を果たせるかっていうところをね、結構難しいんですけど、頑張ってほしいなと思うわけですよ。いやこれはね、結構そのロシア、インド、ここどうなるかでもう運命が・・(悠)なるほど。(曽)かなり変わってくるんじゃないですか”(再生5:10頃より)
「今こそ、ロシア&インド外交が重要!」ながら聴き幸福実現トーク第111回

”(新)今回のこのベネゼエラの問題を見ていて、当然、最低限抑えておかないといけないこととして、じゃあ、中国はどう出てくるか?というところで、台湾侵攻が早まったんじゃないか?という見方も今回のこの件で、まぁ見てるところもあるんですけども。(里)はい、ありますね。あの、要するに同じことを、中国も強引に武力介入して、台湾をひっくり返すみたいなね、あるんじゃないかみたいな、その正当性を中国に与えたっていうのがあるんですが、私、ちょっとそれはどうかなと思う。なんでかというと、明確にトランプ大統領は今回、新村さんが言ったように、麻薬という一点に容疑事実を絞ってる。そういう意味でみると、要するに、この人権侵害もあるんだけど、それはあんまり表に出していない。それ出すと、内政干渉になるし。だから例えばですよ、明らかにアメリカ人に被害が出てる。で、例えば台湾と中国の関係を見た時に、じゃあ何か台湾の頼清徳さんの、総統のやることによって、中国人に何か現実に被害が出ているかというと、出てないわけです。だからこれで言うとですね、中国は国家反逆罪的なものを台湾に当てはめて、で、あの強引に、頼清徳を拘速するみたいなことは、やっぱりできにくいと。で、あのそれ、万が一やったら、まぁある意味でですね、本当に国際社会で中国が孤立化するし、ある意味でチャンスとも言えるような事態だと思うんで、やっぱりさすがにそこまでの、あの下手な手は打たないだろみたいなもので見ています”(新)なるほど”(再生7:50頃より)
マドゥロ大統領拘束の裏に隠された狙いとは?明確になった「東西冷戦構造」【ザ・ファクト】

”(曽)アメリカとしては少なくとも地域覇権国として、西半球の地域覇権っていうのはもう盤石なものにしたいと考えてるわけですね。で、西半球って言うと、まぁ南北アメリカ大陸。で、それからまぁあのグリーンランド、その辺が中心になるわけなんですよ。で、この中にですね、まぁこないだ言ったベネズエラもあるし、このグリーンランドもあるっていうことでですね。だからその、中国が、そういった国にこう入ってきてるわけですよ。(悠)ああなるほど。(曽)「これは許せない」と。で、そんなところにですね、昔のキューバ危機じゃないですけども、その中国製のミサイルなんか並べられたらたまったもんじゃないですし、中国の軍事基地なんか作られた日には、たまったもんじゃないと。そんなことは絶対に許さんと思ってるわけですよ。この地域の覇権は、もう絶対に許せないと考えてるところなんですね。で、そのグリーンランドの位置って分かると思うんですけども、まぁアメリカから目と鼻の先。で、まぁいろいろとこう、資源とかも豊かなところで、だからまぁ中国とかもやっぱり狙いたい場所でもある。(中略)(悠)実際グリーンランドに、もう結構中国がその・・(曽)結構ね、入り込んでるらしい”(再生0:51頃より)
「どうして?トランプ大統領 グリーンランド領有意向」ながら聴き幸福実現トーク第109回

”(曽)マドゥロ大統領っていう人のその政治自体が、やっぱり、独裁的で強権的でですね、全然国民を豊かに幸せにしてないじゃないかと。で、近隣諸国にも迷惑かけとるじゃないかと。その麻薬をね、出したりとかしてっていうようなこととか、まぁこれもねちゃんと調べないといけないかもしれませんけれども、でもまぁあの、言い分はあるわけですよ、アメリカ。(悠)そうですね、トランプ大統領もなんか、マドゥロ大統領が、その麻薬の密売の首謀者だったんだみたいな言い方もされてましたもんね、はい。(曽)まぁだから今回のことを認めたら、その中国が台湾に侵攻するのを非難できないとかっていう、それはあまりに単純すぎるでしょうと。全然その状況自体が違うじゃんと。だからあの相手のその領土内に攻撃するとかね、そこだけのこう話で言ってるでしょう。それまでの、その歴史とかね、そういうふうなところ、まぁ加味して考えないといけないはずなんで、まぁなかなかね国際社会で、今回のことがアメリカにとって、なんていうかまぁ「それで良かったんだ」って言ってくれるところは少ないと思うんですけど、まぁ日本としては、単純に非難するのはちょっと違うかなと思いましたね。それとまぁ今回のこれで、え、習近平国家主席とか、あるいは、金正恩総書記とか、震え上がってるかもしれませんね。(悠)そうですね。いつでも同じ状況で攻め込まれる可能性があると。(曽)ねえ、恐ろしやということかもしれません。(悠)なるほど。そうですね。まぁどこまでかは分かりませんけど、まぁこうやってこういうふうに、実際にやってみせるっていうこと自体が、中国に対する牽制になる・・(曽)なったでしょうね。今回のはなったでしょうね。(悠)なるほど、そういうところも考えてる可能性があるということですね”(再生6:52頃より)
「ベネズエラ攻撃とトランプ大統領の意図」ながら聴き幸福実現トーク第105回

”現代の戦いの中で日本が1番、これもしかして危ないなと思われるのは、ドローンですよね。で、これがあの、質より量なんです。特にまぁこのウクライナ戦争での戦訓から出てきてるのはですね、もう莫大な量の小型のこれドローンですね。これを使ってお互いに、ロシアもソ連も、あ、すいません、ウクライナもやってるっていう現状がありまして、大体どれぐらい作ってるかと言いますと、ロシアもウクライナも年間最大400万機ぐらい作っています。で、アメリカもこれ大変だということで、数年以内に100万機ぐらい作れる体制にしようとしてます。で、日本の方もですね、これ大量にこれ使うような新しい戦術に変わってきてるんで、対応しようと言ってますけれども、え、中国はですよ、このロシアやウクライナとかのドローンの生産能力の倍あると言われてます。なので日本がちょっとぐらい作っただけではとても足りないということになるわけですね。ですから、例えばこれ台湾有事の際は、あの、日本が台湾に手を出せないように、おそらく・・”(再生7:03頃より)
台湾有事で日本は守れるのか?沖縄・最大の課題は沖縄・離島避難。必要な法整備と国防強化策(河田成治氏×江夏正敏④)【言論チャンネル】

”(台湾青年世代共好協会談より)昨年来から、台湾で幸福実現党の皆さんとすでに面識がありました。そして先月は沖縄を訪れ、沖縄の幸福実現党を訪問しました。私たちは、現在沖縄と台湾が同じような危機に直面している点について意見交換を行いました。私たちは現在、オンラインを中心に多くの映像コンテンツを制作しています。SNS上ではより多くの台湾の若者に届いており、実際にかなり良い効果が出ています。幸福実現党とこうした共通の価値観があるのであれば、例えば、私たちのインタビューを通じて協力することもできますし、オンラインを通じた形でも可能です。そうしたインタビューを発信することで、より多くの台湾の若者に伝えることができます。日本の友人たちが私たち台湾を、心から応援してくれているということを”(再生4:33頃より)
【日台青年熱烈交流】「中国依存」と「戦略的曖昧さ」を超え、次世代へつなぐ日台関係とは?/超越對中國的依賴與戰略模糊,邁向連結下一世代的日台關係

”(アメリカのベネズエラへの攻撃で、)報道では、「トランプ大統領の国際法違反」ということばかりが指摘されておりますが、まぁそもそもベネズエラという国はどんな国なんでしょうか。え、ベネズエラのマドゥロ政権は、反米、左派の独裁政権です。戦争しているわけではありませんが、人口の約3割、800万人以上が国外に逃亡していると。となりのコロンビアやアメリカなど、いろんな国に逃亡してると、亡命しているわけです。反体制派は弾圧され、拷問され、独立系メディアは次々と閉鎖されております。え、経済は完全に破綻しておりまして、国の規模は大体ですね、経済規模は5分の1に縮小されております。ハイパーインフレで国民は極貧の生活を強いられていると、まぁこういう状況なわけです。まぁ言ってみれば、南米の北朝鮮のような国とみると分かりやすいのではないかと思います”(再生0:47頃より)
アメリカのベネズエラ攻撃が世界に与えた衝撃。中国とイランに激震:中国9兆円投資消失。ハメネイ師国外脱出計画。(畠山元太朗)【言論チャンネル】

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