幸福実現党 和歌山

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農業関連

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”移民政策の根底には、「転生輪廻」の思想に基づいた「愛と寛容の心」が必要です。私たち人間は永遠の時間の中で生まれ変わりを繰り返しながら、魂修行をしているということが霊的な真実です。今、様々な国籍の外国人が就労者として日本に来ていますが、その国々が私たちの「かつての愛する母国であった(かもしれない)という「霊的人生観」を知ることで、自国中心の排外主義や、過去の憎しみの感情を乗り越えることができます。国益にかなっている安全保障上の友好国から、日本に新しい移民を受け入れ、教育し、愛国心のある新しい日本人を輩出するということが、神仏の見心に叶った未来のあるべき姿です”(再生5:00頃より)
農業に従事する外国人の実情からみた現行制度の問題点。移民政策の根底にあるべき宗教的な信条とは?【魅力的な農業と自給率向上を実現する連絡会議】

”大川隆法党総裁は、「日本に来たくても来られない外国人もたくさんいるので、こういう人々に門戸を開き、日本で労働力として働いていただくのです。そのなかには、日本の市民権というか、日本国籍を取る人もいるかもしれませんし、日本で何年か働いたあと、母国に帰り、日本で学んだノウハウを母国の発展のために使う人もいると思います。日本には、もうそういうことをする義務があると私は考えています。」と述べられています。これまでの技能実習制度を中心とした外国人収労制度は、海外への国際貢献にはなっていても、長期的に移民を受け入れ、国内の戦力にしていくという形にはなっていません。国家としてのアイデンティティが弱く、政策に理念がないために、場当たり的な政策になっているのが現状です。日本の食料自給率はカロリーベースでは38%しかありません。全国には荒廃し、耕作放棄された農地が25万ha以上存在します。日本の食料安全保障は、すでに危機的な状況にあります。平時ではなく、有事の食料安全保障を考えた時に、新しく制定される育成就労制度は、特に農業分野において、外国人就労者の「永住」を見据えた制度であるべきです”(再生3:59頃より)
「移民」を受け入れない限り、農業も崩壊?農業分野における外国人就労のあるべき方向性とは【魅力的な農業と自給率向上を実現する連絡会議】

”(悠)なんかお米が、結局その「需要に応じた生産しかできない」・・(曽)それを法律にしようっていうのを農水省がですね、なんかもう事実上決めましたみたいな、そんな報道が出てまして、「何それ?」と。社会主義でしょう。これどう考えてもですね、こんなのを堂々と出してくるっていうのがね、びっくりしましたよ本当に。(悠)これもうほぼ確定なんですか?(曽)いやだから、それをまぁ農水省は決めたということで、あの、農水大臣って何なんですかね?社会主義者でしょうあれ。いや本当ね、こんなこと許されるの?と。日本って社会主義の国だっけ?と。そう法律で決めちゃうの?と。信じられないですね。(悠)お米農家さんは「もうこれぐらいしか作っちゃだめですよ」って、言われるっていうことですよね。(曽)そう。だから法律違反になるわけですよ、それ以上に作ったら。そのくせね、「お米の値段は市場で決まるもので・・」とかって言うわけですよ。何を言うてるんでしょうね、無茶苦茶。本当にありえへん話ですよ。その、お米の価格が市場で決まるっていうのはね、生産も自由にやってこそ言える話であってね、「これだけしか作ってはいけません」ということをやって、その心は?って言うと「お米の値段を高止まりさせよう」っていう話でしょう。(悠)お米の値段も決めちゃいたいからっていう・・(曽)高く、あの固定させたいからっていうので、生産量を低く抑えるように国が法律で決めると、そんなこと言っておきながら、「お米の値段は市場で決まります・・」、ふざけんな!っちゅう、何言ってんねん!ちゅう話ですね。(悠)いや、ちょっとびっくりですね、それは。(曽)だからね、こういうふうなことをやるっていうのをね、だからこういうのやるから、僕いつも言うじゃないですか。自由民主党なんて、名前おかしいぞと。社会主義利権分配党やと、私は思うんですけども。なんでこんなことをね、堂々と出してこれるんだと・・”(再生0:10頃より)
「お米法律化」ながら聴き幸福実現トーク第96回

”幸福実現党は2009年、立党より、かねてより、「農業は考え方を変れば非常に有望な未来産業の1つ」だと訴えてまいりましたが、変えたい考え方はまさにここです。大川隆法党総裁は、「今の政府のやり方は、この世界一進んでいる日本の農業に対して、寝たきり老人のような扱い方をしているのです。「補助金を出して保護すればいい」というような考え方ではなく、もっと創意工夫を生かし、高付加価値のものを売り出していけるようにしていかなければなりません」と言及されているように、保護するための農政ではなく、未来産業としての後押しする農政になっていかなければなりません。比較として分かりやすいのが、フランスと日本の直接支払いの違いです。日本は食用米の面積を減らすことに補助しているのに対して、フランスは面積が大きいほど有利に働くように制度設計されています。必ずしもフランスが、そのまま制度がいいと言っているわけではありませんが、参考にしなければならないということです。その結果、農業の予算は同程度のフランスは1.63兆円、日本は1.76兆円をかけて、食料自給率は、フランスは約130%、日本は38%と、大きく開いています”(再生3:05頃より)
「減産」のために補助金をばら撒く日本農政は世界最悪?フランス農政から学ぶ、農業における「補助金」のあるべき姿とは【魅力的な農業と自給率向上を実現する連絡会議】

”減反廃止のメリットをもう1度確認しておきたいと思います。減反廃止のメリットとしては、米の価格が下がり、安心してお米が買えるようになるということです。また減反廃止で3500億円の転作補助金などが不要となります。現在の日本は、1700万トンまで米の生産が可能なため、国内消費向けに700万トン、さらに1000万トンを増産して海外へ輸出することで、輸出額は2兆円に。コストを差し引いても利益1兆円程度残ることになります。シーレーン破壊による食料、輸入食料途絶という危機には、輸出していた米を食べれば飢餓がしのげるということにもなります。輸出は備蓄の役割を果たすので、今100万トンの国産の米備蓄のために拠出している毎年500億円の財政負担が不要となります。これだけの減反廃止のメリットがあるものの、国は石破政権の時に、一時的に増産へと方向転換しましたが、次の高市政権では、鈴木農林水産大臣が「需要に合わせた生産」を再び打ち出し、減産へとあっさりと戻してしまいました。さらに、おこめ券なるバラマキ政策で一時しのぎを行っていると思ったら、なんと、来年の通常国会には、事実上、減反政策を法定化しようとも言われています。これは完全に常軌を逸しています”(再生1:55頃より)
次期通常国会で農水省がまさかの「コメ減反」を法明記?コメ需要を創造し、増産に舵を切れ!【魅力的な農業と自給率向上を実現する連絡会議】

”(城)本当に今、やっぱり日本の農政、ま、政治のね責任ですけど、大きく変えて、やっぱり今まで散々お話してきましたけど、高崎さんのような、やる気のある農業経営者の方に、やっぱりもっとやる気になるような、新しい若い人たちが、もっとやる気になるような農業経営に切り替えていかないと、農業として産業としてもダメになるし、その前に国としても滅びると。だって、あの第2次対戦の時よりも、工作面積も、米の収量減ってますよね。で、人口はもう倍増以上してます。だからこれ本当に、供給止まったら、あの時よりもひどい形で飢えますよね。(高)うん。飢えますね。1500万トンやってたからですね、今700万トン、620万トンでしょ。それ、77万トンがMA米で関税なしで入ってきてるから、700万トンくらいなんですよ。(城)うん。(高)いきなりなくなりますよ。(城)半年もたないっていう話も。(高)持たない。在庫もないです。(城)多分この大阪とか東京とか、都市部は大混乱になると思います。いや本当にあの、日本の農業、逆に、日本の農業に従事してる皆さんは、本当にあの、日本の国民の皆さんの命を、本当に、なんていうんですかね、左右している、もう超重要な存在というか、ま、ね、世界に向けてもそうなんですけど、まずこれは是非お伝えしたいなと本当に思いますね”(再生3:06頃より)
《鈴木農政と台湾有事の不都合な真実》戦前と比べて人口倍増もコメ激減!?日本の兵站は有事に耐えられるのか?/世界一の技術力を有する日本農業が担うべき大きな使命【伝説の主業農家 in 大阪 vol.3】

”(城)3つ目が、やはり、農地法という法律にありますけれども、この土地というものを巡っての参入消壁がやっぱり日本は非常に高いと、厳しいと言われてます。で、そんな中で、ま、農家として地元でやられてるので、今まではね110ヘクタールまでマックス集積されてやられてた高崎さんですけれども、なんかここに来て、非常にやりづらくなってると、今年の4月からですよね。(髙)あの、農業従事者が経営者として規模拡大できなくなってしまうっていう、これ、行政と農業委員会と役場が決めた人にしか集積できなくなってしまったんですよ。(城)なるほど。(髙)もう社会主の極みですよね。(髙)要するに、農地バンク・・(髙)農地バンクは、集積する農家は誰が決めるかと。これは、あの地方行政の農政課と農業委員会とJAなんですよ。(城)なるほど。(髙)ここが認めた人にしか集積しないという・・”(再生0:11頃より)
≪鈴木農政は本当に大丈夫か?≫「農地集約化」「大規模化」を国が管理するとどのような事態を引き起こすのか?/未来につなぐ農業予算の使い方を海外事例から学ぶ【伝説の主業農家 in 大阪 vol.2】

”(城)この特に、「需要に応じた生産」となんか当たり前のように聞こえるんですけど、これ、民間企業が使う分にはその通りだと思います。これを、国が「需要に応じた生産」っていう言葉を使った時に全く意味が変わってくると思います。需要を国が決めるのかと。官僚が決めるのか。あの、国民のニーズの量を国が決めるのかと。いやこれは大きな怠慢だと思います。本当に、調子に乗ってるなという感じですよね。これはやっぱり、A・スミスとかそういう経済学的に見たら、市場の中に乗せて、その、需要と供給が合ったところで価格で常にその決まるんですよね。需要と供給の一致点・・(高)でないとあの農産物、いい農産物っていうのは残らないですよ。(城)そうですよね。(高)国が決めた企画になってしまうから、レベルを落としてしまうっていう。(城)そうですよねまさに、はい。(高)世界一の食料がなくなってしまいますよ。(城)その通りですよね。いや本当にあの、ま、米に関しては、現物の市場も今ないじゃないですか。(高)ないですね。(城)あの、野菜とか果物、果樹と違って。先物市場もありませんよね、ほぼ機能してない。(高)そうですね。(城)だから市場がない状況にあるっていうのが、全く本当に間違った今状況に置かれてるというところだと思います。(高)そうですね、流通をもうJAが握っているからですね・・”(再生7:18頃より)
増産から一転、事実上の減産へ 高市政権のトンデモ農政で、国民生活・日本農業の未来はどうなる?【伝説の主業農家 in 大阪 vol.1】

”(悠)まぁなんか本当、どのニュースを見ても、「物価高対策はどうするのか」みたいな・・(曽)いや物価高対策でお金まいたらあかんやろと思うじゃないですか、普通ね(笑)(悠)なんかこう、なんて言うんですか、あの、一時的に今この目の前の物価高抑えるためにばらまくというか、お金を配って、で、その間に、「抑えるんだ、物価を下げていくんだ」っていう、一時しのぎみたいな感じに報道されがちじゃないですか。(曽)ああ、でもどうやって下げんの?って言った時にね、下がるようなこと何もやってないじゃないですかね(笑)。むしろね「おこめ券配る」とか言ってね、お米の価格を高止まりさせてね、それでおこめ券配るっていうんでしょう、なんか、わけのわからない政策ですよ。(悠)そこで矛盾だと思うのが、あのこの間このチャンネルで取り上げたお米、結局増やすんじゃなくて・・(曽)そうそう減反ね。(悠)「減反するんだ」っていう話を聞いた時、なんか、お米クーポンを今ちょっとどうしても高いから配ります、で、その間にお米を大量に生産して、一気にお米の値段を下げていきますと、一時しのぎだったらなんとなく分かる。(曽)それだったらまだね、まだわかる。(悠)本当はばらまいて欲しくないですけど、なんとなくわかるじゃないですか。でも、お米生産量減らすんだ・・(曽)あの価格を高止まりさせておいて「高いでしょう。だからおこめ券配りますね。税金で」って、訳がわからんちゅう話なんですよ”(再生2:12頃より)
「物価高対策 閣議決定!?」ながら聴き幸福実現トーク第84回

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