幸福実現党 和歌山

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マイナンバー見直し

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”マイナンバーっていうものが、その、いろんなものに紐づいていって、それで、そのIDとパスワードを使っていろんな情報が見れてっていうこのシステムは、賛成できないんですよ。で、政府の思惑としてもうはっきり出てるのが、このマイナンバーカードっていうのを作って持たせて、それで、持ってないと不便な世の中にして、で、みんなに持たせた上でですね、いろんな情報を全部紐付けていこうっていう思惑があらわに出てるので、だから資産、どういう資産を持っているか、収入はどこからどれぐらい得ているか。病歴、投薬歴とかね、いろんなものを全部こう紐付けていかれるとね、あと、口座情報も当然そうですけども、これ、税金だっていくらでも取りやすいですよ。うん。政府は言うんですよ、「補助金を差し上げる時に、速やかに振り込ませていただくために、口座情報とマイナンバーを紐付けてください」と、凄っごい善意っぽいですよね、なんかね。でもこれには裏があって、ね、裏の思惑が透けて見えるんですよ・・”(再生1:16頃より)
教えて!曽我さん第5回「マイナ保険証つくらなきゃダメ?」

”幸福実現党は、こうしたお1人お1人のやる気や民間の活力を奪っていく「大きな政府」に反対の政党でございます。私たちが押し進めているのは規制緩和、そして減税、そしてその前にやるべきことが、政府の無駄を徹底的になくしていくということでございます。毎年の国家予算もですね、今、1年間あたり110兆円を超える、もうこうした非常に大盤振る舞いの政治が続いてしまっておりますが、そうした、ばら撒きの中で、私たちの生活が本当に良くなっているのか。こども家庭庁やデジタル庁ができましたが、何か私たちの生活に、サービスの向上につながっているでしょうか?全然私たち実感できておりません。むしろ、もうちょうど明日ですが、健康保険証の発行が、明日からなくなってしまいます。デジタル庁の、元河野デジタル大臣が、国民が反対にも関わらず健康保険を無理やりなくすために、マイナンバーを国民に作らせるために、そうした強引な政治を行っています。これこそが税金の無駄遣い。幸福実現党はこうした政治家都合、国民を無視した権力拡大の政治、大きな政府、社会主義に向かう日本、これをどうしても止めたいと思っております。皆様どうぞよろしくお願いいたします”(再生7:31頃より)
【2024年を振り返る、今こそ小さな政府安い税金の実現を!!】2024年12月1日相模大野駅 街頭演説会 幸福実現党 いき愛子

”自民党はなぜマイナンバー制度を導入しようとしているか。実はここの背景には「増税」と深く繋がりがあるんです。消費税増税して自民党は10%に引き上げるつもりでおります。しかし自民党は10%に引き上げた後、マイナンバーカードを使って、その所得が低い方は8%分のお買い物とし、残りの2%分を還元するという還元性もつけようとしています。これは、貯蓄を全て見られた上で、課税対象を一体誰なのかというのを見極めるための、自民党がやりたいだけの政策でございます。マイナンバー制度というのは国民の皆様にとって、一体どれほどのメリットがあるのか。少し、保険証の代わりになったりだとか、生活においてちょっと便利なカードといった認識になりそうなんですけれども、マイナンバーカードは実はデメリットの方がとっても大きいのが特徴でございます。皆様の貯蓄、そして財産を見られ、そして何のためにお金を使っているか見られ、そしてそれを自民党が課税対象とする。こういったカードが、危険なカードが、マイナンバーなのです”(再生10:37頃より)
「愛してるから、黙ってられない。」6/11中岡茉妃街頭演説」

”マイナ保険証なんですが、現時点では利用率はたったの14%です。しかもデジタル化の中で、官公庁の無駄仕事、そして民間企業もですね、これに対する無駄仕事が急増してますよということがですね、ま、チラシ(幸福実現党NEWS)に書いてます。そしてこのマイナ保険証、なかなか普及しないから、もうお金をいっぱい使ってやってます。もう湯水のごとく今税金が使われてるということも知っていただきたいと思います。もう何度も言いますけれども、マイナンバーを普及することで、いずれ資産課税、貯金税に持っていくということが、政府の魂胆ですから・・”(再生1:24より)
デメリットしかないマイナ保険証 一本化は見直しを! (幹事長 江夏正敏)

”マイナンバーカード、もしくはそれにマイナ保険証の機能を搭載させるためにですね、1兆4000億円も税金が使われました。これ、私たちの全部血税です。税金です。そしてそれに加えて、マイナンバーカードやマイナ保険証のPR、広告、CM、このためにも数百億円が使われております。しかしこんなにもお金がたくさん使われても、今このマイナ保険証を使っている人は全体でまだ14%しかいらっしゃいません。100人のうち14人しかまだマイナ保険証がこんだけ税金を使ったとしても使っていない。それでも、政府が押し進めようとしているのはなぜなんだ?というところを、ちょっと考えないといけないと私たちは考えているんです”(再生4:37頃より)
『小さな政府、安い税金を』マイナ保険証は不要 札幌中央街頭演説 2024.11.26

”(マイナンバーを)そもそも推進側にいるはずの国家公務員が、マイナ保険証を使っていないんですね。(中略)国家公務員全体で利用率が5.47%。防衛省の職員は3.54%。外務省の職員は4.5%という利用率でした。(中略)みんなが使いたがらない欠陥のあるシステムを、税金を使って使わせようとしているということはですね、これ、民間企業ではあり得ないことをやってるわけですね。このような状態に私たちはもっと怒るべきではないでしょうか”(再生5:38頃より)
”ゆりかごから墓場まで、国民の面倒を見る大きな政府を志向する限り、マインナンバーの問題はなくならないんです。マインナンバーは「大きな政府」の象徴とも言える仕組みなんですね。幸福実現党は、現在のところ日本で唯一「自助努力」の精神をベースにした「小さな政府」を目指している政党です。1人1人の経済的自由、政治的自由を守るためにも、マイナンバー制度の拡大を含む、政府の無駄な仕事をやめ「小さな政府」を目指してまいります”(再生14:41頃より)
「大きな政府」の象徴 デメリットだらけのマイナ保険証を廃止しよう【幸福実現党NEWS(vol.168)解説】

”私たちはこの国、マイナンバーカードと、健康保険証、公的給付金の口座を紐付けようとなされている、この今の日本のデジタル化、実は、私たちの個人情報、プライバシー、流出してしまう危機にありますよ。個人の情報、政府が全部一元管理してしまう未来、実はとっても危険な国家社会主義、政府の監視社会の、政府の一元管理の情報社会、実はとっても危ない未来が待っているということをお伝えしている政党なんです。私たち幸福実現党は、中国のような国にこの日本をしたくない、中国のような国って何なのか? 2人に1人、監視カメラが見張っている社会です。2人に1人カメラがあって、どんな発言をしたとか、どんな行動をしたとか、全部政府に監視をされて、この情報が蓄積をされていく、そして政府にたてつくような言論をしていたら、いつの間にかその人がいなくなって、政治犯として収容されていく、そんな未来にはこの日本、絶対にしたくないと考えております。どうか船橋にいらっしゃる皆さん、マイナンバーカード、このデジタル化、この日本が個人情報一元管理の監視社会に近づいていくのは嫌だな、中国みたいな国になるのは嫌だという皆さん、この日本を中国化させない、はっきりと意見を出している、はっきりと政策を出している、幸福実現党にどうか皆様の大切な一票をお託しいただけますようお願いを申し上げます”10:55
【街頭演説】若者は選挙に行こう!台湾防衛は、日本を守ること。政府が一元管理するデジタル化は危険!情報流出、そして国家社会主義の道へ2022年7月5日@船橋駅南口

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