幸福実現党 和歌山

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釈 量子 党首

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”(佐)WTO世界貿易機関があって、その中のGATSというサービス、一般サービス、貿易に関する協定っていうのがあって、日本だけがそのま、自衛隊、ま、軍の基地のね周辺とか、ま、危ないところにはその(土地を)買わせないというような留保をつけなかったということを並べ立てる人はいるんですけども・・(釈)言い訳ですかね。(佐)うん、その土地の所有制限ができないという言い訳で使われるのがそのWTOのGATSなんだけれども・・(釈)あの当時は、非自民の細川内閣だったんで、その時留保つけなくて、他のアメリカだとかは、あの必ず土地のあの購入に関しては留保つけたんだけれどもつけなかったと。(佐)そう。留保つけたらあのなんだろう、あの、投資すべき人たちも投資してくれなくなっちゃうなんていうね、そういう発想があったわけですよ。(釈)なんかそういう、下心があったわけですね(笑)(佐)これあの主導したの大蔵省であり、経済産業省になるんですけれども、できないことはないんですよ。であの、これ私も取材した時にね、いやそんなこと言ったらGATS協定した100何ヵ国とね、いちいちこれ交渉し直さなきゃならないんだなんてことをねしたり顔で言う人いるんですけど、そんなことないんですよ。あの、これ相互主義に乗っとって、で、中国の土地をね日本人は買えないんだから、あなたのところもあの買わせないようでいいんですよ”(再生1:11頃より)
中国による爆買い続く北海道の実態。フロリダの不動産規制を見本に!北極圏を巡る米中対立(対談②:麗澤大学国際学部教授・ジャーナリスト 佐々木類氏×釈量子)【言論チャンネル】

”幸福実現党、ポスターで今、「小さな政府、安い税金」とこれですね、いつも訴えております。ありがとうございます。で、ただ単に減税すればいいってことではないんですね。少なくとも無駄な政府の支出を抑える。これを幸福実憲党は「減量」と言っています。先に減量する。これをやらないで、先に「減税する」と言ったら、これただの所得の付け替えです。または再配分です。必ずこれは増税になります。その上で、私たち幸福実現党は3つの段階で減税を行いたいと考えております。まず減税。税金そのものを安くするということです。2つ目は、難しいその複雑な税制をやめて、フラットタックス、一律課税です。フラットタックス、これやったら租税回避することをやらなくて済むんですよ。さらにその先にあるのが3つ目です。「無税国家」です。税金を取らなくてもいいように「ダム経営」をして松下幸之助先生のように、政府がお金を貯められるようになったら、それで余剰を出せるような投資をして、それで税金がいらないような、そんな国の姿も描いていきたいと思います”(再生0:00頃より)
街宣(釈量子)減税の3ステップ

”政府は、収入の範囲内で国の仕事をまかなうようになんとか考えていくべきだと思うんです。真っ当な経済の感覚を取り戻すべきではないでしょうか。1974年、この年まで日本の政府の借金はゼロでした。初めてオイルショックで赤字国債を出しましたけど、それまで政府の借金ゼロ。なぜかと言ったら、松下幸之助先生のように「借金は悪である」、このように断言するような経済人がたくさんいたからなんです。二宮尊徳先生、あるいは渋沢栄一先生、松下幸之助先生のように、「入る量りて出ずるを制す」、このような真っ当な経済感覚がある方がたくさんいらっしゃった時は、安易な財政赤字を作ろうという動きは抑制的でした。しかし今、どれほど使っても構わないような、このような考えになっております。「小さな政府、安い税金」の安い税金です。え、安いと言ってもですね、ただ単に減税すればいいってことではないんですね。少なくとも、無駄な政府の支出を抑える、これを幸福実現党は「減量」と言っています。メタボになった、肥大化した政府を、減量する。先に減量する。あるいは、減量と同時に減税するんだったら分かります。これをやらないで先に「減税する」と言ったら、これただの所得の付け替えです。また再配分です。必ずこれは増税になります。なので私たちは、減税の前に、安い税金の前に、政府の支出を抑える、減量することを提言しています”(再生0:00頃より)
街宣(釈量子)まず政府の減量を

”高市さんのやろうとされている中にですね、結構、「大きな政府」、典型的なですね、この方向性というものがはっきり出てるなというのを、ちょっと、感じずにはいられません。この「大きな政府」の本質は何かと言ったら、課税してばらまく!という、所得の再配分のシステムなんです。国民の血税なんです。これを奪ってばらまく。この「所得の再配分」をずっと日本がしてきました。この所得の再配分を続けていくと、誰も稼がない世界に入ります。私たち幸福実現党は、この「所得の再配分」を、絶対にこれやめるべきだと考えております。もう1度、高市さんに申し上げたい。サッチャーさんの言葉です。「政府が支出を増やそうとするんだったら、国民から借りるか、あるいは増税するしかない。そして「公のお金」なんかない。あるのは納税者のお金だけ」なんです。血税だけなんです。政府は富を生むことはできないんです。民間しか富を生むことができないんです。そして、この民間の規制を取っ払って、そして、この自由の領域を広げることこそ、私たち幸福実現党は、政治の使命であると考えております”(再生0:17頃より)
街宣(釈量子)「大きな政府」は所得の再配分システム

”(萩)やっぱアメリカって今、シビルウォーなんですよ。(釈)シビルウォー(萩)内戦です。思想上のもう内戦、要するに、光対闇の戦いって言ってるでしょう。カルチュアルにもメンタル的にももう戦争状態なんですよ。で、それを、まとめられるものが今アメリカにないっていうのがカールソンの言ってることで、例えば、カールソンが生まれた1950年代かな、ぐらいは、80何%が白人のキリスト教徒だったんですね。うん。今は、白人のキリスト教徒はアメリカに20何%しかいないんですよ。それだけやってるんですよ。だから要するにその、何がカールソンが言いたいかっていうと、あの、白人キリスト教徒がいいって言ってるわけじゃなくて、1つになれるものが今ないと。アメリカ人としてないと。だから分裂の方向に行ってるのはもう仕方・・、あのもう、構造上そうなっちゃうと。で、カールソンが言ったのが、これを唯一多分止めれるのは、「みんな神の子って思えるようになることだよね」って言ったんすよ。これもう、ハッピーサイエンスしかないなって”(再生7:05頃より)
アメリカでも未だに根強いマルクス共産主義。タッカー・カールソンが語った、内戦状態のアメリカを救う考え方とは?【釈量子・北米対談vol.4】

”(釈)そもそも中国に対するアメリカ人の感覚っていうのが、ちょっと「トランプさんが行き過ぎてる」っていう報道が多いわけですよ、日本では。で、「狂ってる狂ってる」っていうようなこういう感じの報道になっちゃうですけど、アメリカ人は、例えばどういう感覚なんでしょうか?(萩)いや彼は「Deal」、ディールですよ。駆け引き取引の達人、タフネゴシエーターなので、押し引きしますよね。(釈)推したり引いたりね(萩)推したり引いたり。例えば習近平に対しても猛烈な、100%の関税を全部かけるとバーっと言った翌々日ぐらいには、いやでもおそらく習近平は、ちょっとあの、「一瞬頭がおかしくなっただけだと、たぶん彼はまた正気に戻るだろう」っていうようなことを言ったりして、押し引き押し引きしていきながら、やっぱりその、トランプさんがやっぱり圧倒的に違うなと思うのは、他の今までの共和党の大統領とか政治家と違うなと思うのはですね、立てれるんですよね、相手を。だから木っ端微塵に潰すっていう、ウルトラ右翼でもないし、それが多分トランプさんの「全民族は神に創られて愛されてるから」っていう信念から来ていると思います。だから立てれるし、だからピースを作れるし、だから繁栄の方向に持っていけることができる・・”(再生7:40頃より)
トランプ仲介でイスラエル・ハマスが停戦合意。アメリカ国内で感じるトランプ流「力による平和」の凄まじさとは?【釈量子・北米対談vol.3】

”(萩)チャーリー・カークさんの作ったターニングポイントUSA(高校、大学のキャンパスで保守的な政治を提唱するアメリカの非営利団体)っていうのは、結局その学生運動だったんですよね。で、若い人たちにこういうその政治をオープンに話していい文化を作ってあげたいっていう、ディベートの文化を作ってあげたいっていうので始められたんですけど、ま、その結果、私の友人たちとかも結構影響してましたけれども、あの「もう1回教会に行こう」と思う人が凄い増えてるんですよ。(釈)確かそれって、イギリスとかでもですね、Z世代が教会に行くのが増えてきたとか、あとフランスでもカトリックブームが起きたりとか、あとロシアでも聖書の売れ行きがですね、前年比で50%増えたりとか結構ですね影響がある、宗教リバイバルの時代という感じがちょっとありますよね。(萩)ありますね。あのこれ、アメリカでもこう肌感覚で感じているもので、何ていうんでしょうかねその、やっぱり今の世の中おかしいと思ってる人たちが、そのおかしい原因が政策とか以前のもうちょっと前の問題のところなんじゃないかっていうとこに行きついてると思うんですよ。(釈)なるほど。あの、心の問題、スピリチャルな問題、霊的な問題。(萩)そこまで行きついていて、ここが治らない限り、このアメリカの今の極左のこのクレイジーな感じは止められないというか・・(釈)そのアメリカのクレイジーな感覚っていうところをですね、今日ちょっとまた深掘りさせていただきたいんですけども、いわゆるアンティファ・・”(再生4:47頃より)
トランプ大統領から国内テロ組織に指定?日本であまり知られていない極左集団「アンティファ」のヤバ過ぎる実態【釈量子・北米対談vol.2】

”(萩)ジョージ・フロイドの時のブラックライヴズマターも、もう全国に飛び火して、それだけ、もう言ったらルーリング、あのもう、物は盗まれ、火につけられ・・っていう状態が続きました。が、話はちょっと戻りまして、チャーリー・カークさんが暗殺されましたと。で、ま、右と左でそれぞれね、殉教者が出てる話なんですけれども、じゃあ、4、5年続いたんですよその暴動が、左翼のジョージ・フロイドが死ん時は。チャーリー・カークが死んだ後、ま、1ヶ月以上経ちましたけれども、暴動1つも起きてないです。(釈)アメリカ、ニューヨークで。(萩)どこにもです。どこにも1つも起きず、みんなが祈りました。祈って、ま、通夜式をして、そしてチャーリー・カークの奥さんも、チャーリー・カークのフューネラルで何を言ったかというと、「私は、自分の救世主が人を許したように、チャーリー・カークを殺したあの若い青年は、チャーリー・カークが救いたかった人でもあるので、許します」って言ったんですよ。で、ここのポイントです。ポイントとしては、「これが右と左の差なんだ」っていうのが明確に伝わり(釈)なるほどね。(萩)これほどまでにないぐらいZ世代、ま、私もそれよりちょっと上なんですけれども、その世代の人たちが、政治と宗教に対する興味関心が高まり、左翼の嘘に、もう、もうね、今までは、今まではですよ、アンタイアード、「もう左翼の嘘は、もう疲れた」というレベルだったんですけど、もうね、「許せない」ってなってるんですよ”(再生6:15頃より)
日本にはほぼ伝わってこない「激変するアメリカ」のリアル。チャーリー・カーク暗殺に対するアメリカの保守と左翼の反応とは?【釈量子・北米対談vol.1】

”(西)「税を投入すると経営感覚がなくなる」というポイントだと思うんですよね。ドラッカーはですね、ま、『マネジメント』という本の中で、予算に依存すると優先順位をつけたり、特定の分野に努力を集中したりすることができなくなるというふうに言ってましてですね、このドラッカーの考え方からするとですね、やはりあの、ま、優先順位をこう税金を投入するとつけられなくなるんだと、あるいはもう陳腐化したものであったとしてもですね、もうこれ廃棄するのは難しくなるんだと(釈)一度始めたらやめられないっていう、なるほど。経営感覚を死滅させるっていうですね、そういうデメリットがあるわけですね。例えばですね、あの一般的には、「500円だからいいだろう」とかね、なんかよくあるじゃないですか、ちょっとずつだったらいいだろうみたいな、これってどうなんですか?(西)あ、そうですね。ま、フランスのモビリティ負担金も増えていったというのもあると思いますし、あるいはですね、再エネ賦課金っていのうはですね、まぁあの始まった時にはですね、標準家庭ではですね、一家庭あたりだいたい800円とかですね、そこからですね、どんどんどんどん膨れ上がって、まぁ今やですね、18000円・・(釈)うわー”(再生10:22頃より)
【滋賀発】交通税で県民負担1万円!? 新税の実態に迫る!全国波及の懸念も?(釈量子×HSU未来創造学部レクチャラー 西邑拓真)【言論チャンネル】

”今日は長崎に原爆が落とされた日でございます。80年前、アメリカに落とされた原爆によりまして、7万4000人ぐらいの方が亡くなりました。広島では14万人の方が一瞬にして命を奪われました。あの戦争をですね機に、日本はアメリカの占領下に置かれまして、その時にですね、「宗教が国を悪くした」ということで骨抜きになりました。確かに、国家神道というのは教えがなくて、そしてですね、多くの方々にとっては非常に苦しい思いをした宗教弾圧の歴史もあります。それはそうなんですけれども、その後、戦後、教育から宗教が骨抜きになったことによって、何をやっていいのか、何をやってはいけないのか、これが全くわからなくなってしまったのが日本です。人を殺してはいけないのか、傷つけてはいけないのか、盗みをしてはいけないのか、これを教えるのが宗教です。人を傷つけるな、盗みをなすな、ふしだらな不倫をするな、嘘つきの汚名を被ることなかれ、仏教の五戒で説かれています。キリスト教でも十戒で説かれています。このように、何をしていいのか悪いのか、この根源にあるのが宗教なんです。私たち幸福実現党は、世界の政治がそうであるように、宗教こそ政治の基盤に必要だとこの確信の上に活動を続けてまいりました。そしてこの宗教的な基盤のもとですね、神の子と仏の子がいるというこの基盤のもとで、民主主義、一人一人の幸福こそが目的だという民主主義が花開き、そして自由、神の子に与えられた最大の幸福である自由というものが花開いてまいります。私たち幸福実現党は、これから自由、民主、信仰、これを政治の基本原則として、もう一度ゼロから日本を作り直そうじゃないかと。既存の政治を延命させるのではなく、新しい政治のあり方を皆様に訴えられる唯一の政党として活動を続けていきたいと思っております”(再生10:00頃より)
『宗教こそ政治の基盤に必要』幸福実現党 釈量子党首 旭川街頭演説 2025.08.09

”7月24日、本日なんですけれども、トランプ政権の中東担当特使、スティーブ・ウィトコフ氏が、ローマでイスラエルの高官、及びカタールの首相と停戦、そして人質の解放について協議することになっています。幸福実現党としても、この協議が実を結んで一刻も早い停戦が実現することを強く望んでいます。しかし政治的な交渉でもってしては、最終的な解決にたどり着くということはできないというのが現実かと思います。その理由は、今起きているイスラエルとハマスの対立の根本的な原因が、ユダヤ教、及びキリスト教とイスラム教の宗教対立であるからです。歴史的な背景を含めたパレスチナとイスラエルの問題は、是非こちらのですね動画をご覧いただければと思います。今回、この宗教対立を乗り越えるにあたって、特に宗教政党として申し上げたいのが、「民族神」と「地球の普遍的な神」との違い、そして「地球神の教えは愛の教えである」ということです。特にユダヤ教の神であるヤハウェはですね、『旧約聖書』に書かれている通り、ユダヤ民族を特別視しておりまして、他の民族を差別する排他的な性格を持っています。現在のイスラエルの行動原理ともなっているユダヤ教の教えについて、大川隆法総裁は、「狭い心の民族神の教え」であるとして、「このイスラエルの民族神と地球神とは違うのです。これがよくわからないためこの世の人は混乱しています」と述べています。え、別人格の神であるということですね”(再生4:20頃より)
【イスラエルーハマス】ガザ地区から届く悲痛な声イスラエル-ハマスの対立を終わらせるために何が必要なのか≪Truth Z(トゥルースゼット)≫

”国債や借入金などを合わせた、いわゆる政府の借金は、今年3月末時点で1323兆円余りです。ま、これは昨年と比べて26.5兆円も増えています。つまり、過去最高の税収を記録しているのにも関わらず、それでも足りないため借金を重ね、収入以上に使い続けているというのが今の政府の姿なわけです。ま、このように政府は真っ当な経済の真逆をやってることになります。まるで、放蕩息子に会社の経営をやらせているようなもので、国民が汗水垂らして納めた税金を、我が物顔で大盤振る舞いしてる状態です。その尻ぬぐいをさせられているのが私たち国民です。え、所得に占める税金や社会保険料の割合である国民負担率は上がり続けまして、2025年にはですね46.2%となっています。いわゆる江戸時代でいうところの、ま、五公五民は時間の問題です。しかし、残念ながら、政府の支出を減らそうという発想はどこの政党にもありません。こうしたバラマキ政治を変えていくのに必要なのが、二宮尊徳の精神です。二宮や尊徳精神を表したのが、勤労、分度、推譲というですね、報徳思想・・”(再生5:16頃より)
【参院選】国民負担率46%!次世代にツケを回す放漫財政。二宮尊徳の精神が日本再生のカギ(釈量子)【言論チャンネル】

”(釈)幸福実現党の場合は、あの、2011年3月11日のもう4日後くらいからも、総裁が、「原発の維持っていうところが非常に大事だ」と。で、特に今、戦争が始まって・・(壹)中東ででもね、本当に・・(釈)はい。で、一時期あのアメリカの介入で少し落ち着いたとしてもですね、必ずまた出てくる問題でもある。そういった時に、先の大戦が、あの、「油の一滴は血の一滴」って言ったように、エネルギー危機を元にしてですね、戦争に踏み出していった経を見てもですね、やっぱり日本は、このエネルギーっていう問題は、「命綱だ」ということで、維持していかないといけないっていうところですよね”(再生21:58頃より)
【現地視察】福島原発は今どうなっている?廃炉作業最前線!「放射線」「処理水

”(釈)結局この政府間のいろんな外交の場面で、さっき類さんがおっしゃった中国っていうのは、はっきりものを言っていった方が良くて、下手に出る、その、「役に立つ馬鹿」でいくと傘にかかってきて、どんどん付け込まれてくるっていう。やっぱりその、本物の外交っていうのをねしないといけませんし・・(佐)そういう意味ではね、あの褒める形になっちゃうからあんまり言いたくないんですけれども、小澤一郎、私は全く評価してないんですけれども、かつて番記者やってた経緯もあって、あの、新進党を解党した後は自由党を作ってね、で、すぐね中国を訪問してるんですね。で、その時にエピソードがありまして、向こうで結構首脳が出てきてね歓談してる時に、小沢さんが「日本だってその気になれば、3ヶ月もあれば核弾頭の100発200発すぐ作れるんだ」ってことをおっしゃったんですって。そしたらね、中国側の反応が面白くって、やんやんや喝采だったんですって。でね、小沢さん「さすがですね」と、私たちもね、ま、小沢さんに言われるまでもなくね、日本の科学技術力も能力も全部調べ上げてよく尊敬申し上げておりますと。でも、みんな来る人来る人ね、おべんちゃら言うけれども、こういう風にはっきり言う人こそ信用できますと、って言われたっていうのを中国課長から聞きました私。日本外務省の中国課長から。大体あの野党つったってあの北京の大使館の、日本の大使館がアテンドするじゃないですか、全部情報入ってくるわけですよ。(釈)その後でも、2009年でしたっけ?(佐)最悪ですね。(釈)放中団(佐)あの、5、600人連れてね(釈)凄いですね(佐)ひどいもんですよね”(再生9:41頃より)
中国“博士工作員”と“闇警察”の正体。日本は大丈夫か。(対談③:麗澤大学教授・ジャーナリスト佐々木類氏×釈量子)【言論チャンネル】

”(佐)日本人でもねそこはナイーブでね、中国共産党の怖さを知らない、あるいは、オストリッチファッション、あの、ダチョウの平和なんて言ってね、あの、怖いものは見たくないって言ってね、蓋をして避けてきてるんですよね。でも日本人の、ま、中国に対する憧れがあるとするならば、ま、三国志の頃だったり、論語の教えだったり、そういうあの水墨画の世界だったりとかもしれないけれども、違いますからね、中国共産党は。(釈)中国共産党に関するですねやっぱりあの視点っていうのは、あの思想のところなので、ここが分からないと、あのさっぱりっていうところはあるんだと思うんですよね。(佐)そうです。今ね、あの、「大国です」なんて大手を振ってやってますけれども、これ共産党政権、中国、倒れたらですね、これあの、かつてのナチス、スターリン以上に、もう極悪で、ま、叩かれるでしょうね。(釈)あの、全くあの同感で、あの、いわゆるそのウィグルの中にある、あのナチス型のあの収容施設、あんな200万人とか300万人とか・・(佐)で、不妊手術してね、信じられないですよね。(釈)もうこの1点だけでも、もう中国が・・(佐)人類の敵ですよ(釈)本当そうだと思います。(佐)中国共産党っていうのは・・”(再生6:00頃より)
中国に媚びを売る政治家の実態。戦後の日中関係を根本から問い直す。(対談②:麗澤大学教授・ジャーナリスト佐々木類氏×釈量子)【言論チャンネル】

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